釜山・慶州 研修最終日


大韓民国の南東部に位置する広域市。対馬海峡に面し、古くから朝鮮半島と日本とを結ぶ交通の要衝として栄えてきた港湾都市です。首都ソウルに次ぐ韓国第二の都市として、政治・経済・文化の面で重要な役割を担ってきました。
総人口は3,414,950 人、

4月21日(日)) 昨日とは打って変わって、とてもよい天気でした。
釜山市内を散策です。 やはり大都会の雰囲気です。




屋台には庶民の食材が並んでいます

思い思いの食を注文
朝食はアワビのおかゆ
キムチに海苔

 
市内には色々な像のモニュメントが

おじさんの横におじさんが
日本名の居酒屋

石井という名の焼き肉店
ニンニクたっぷりの焼き肉

 

ターミナルビルのお土産物屋さん


釜山港ターミナル

これから帰国の準備

ニ階で出国手続き
対馬まで1時間の行程表


いよいよ釜山港を出国、百階建のビルが建っていました



活気のある港です。


近代ビル群が立ち並んでいました


だんだん日本が見えてきました。


夕陽に照らされた日本です。


韓国・釜山に近い対馬列島です


博多湾に入りました。思い出の沢山詰まった研修旅行も終わりです。
病明けの身で果たして旅行が出来るのか心配でしたが、
仲間達に助けられて無事に終わる事が出来ました。 皆さんありがとうございます。

韓国は私にとっては近くて遠い国でしたが、今回の旅行で近くて近い国になりました。
やはり現地に行ってみなければわからない事が多々ありました。
行って理解する事の重要性を認識させられた旅行でした

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